
なんとなく気取ったタイトルつけてみたっ!
こっぱずかし…orz
この辺の画像を撮影した帰り、実は電気屋さんに行って一眼触ってました。方々で絶賛されているEOS X2を主に触って、おおむね良い感触だったのですが、気になる点が二点。
ひとつはレンズのチープっぽさ。もちろんこれは価格とのトレードオフの部分なので妥協すべき所だとは分かってるんですが、どうもあのプラスチック部分が非常に気になります。
もうひとつは絞りとシャッタースピードの調整部分。これはのっけのデジカメにGX200を選んでしまった悪影響でしょうが、押しながら調整と言うところがどうにもしっくりこなかったです。
となると、やっぱり狙うは50Dクラスなんでしょうが、50Dだと本体二十云万、一眼入れられるようなカバンが無いのでカバン新調2〜3万、防湿機5〜6万、ストラップ、レンズ、フード、三脚…。
とーたるはうまっち?
一生残したい思い出…プライスレス…とか言われたってマネーレス、フィーチャーレスですもの、全く手が出せません。


とは言え、近寄れる対象(位置的、相手の性質的)や、はなから近寄ることを考えず広く浅く撮る方法においては、操作している自分の技術と発想が追いつかない程、GX200はできる子なので上手いこと付き合いながら機が熟すのを待ちたいと思います。
- 2008/10/06(月) 23:33:19|
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